アートアクアリウム展!

金魚を

光と音楽と合わせて展示!

幻想的な世界でした。

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金魚は

室町時代に中国から

はいってきて

時間をかけて改良されて

いろんな種類ができたそうです。

日本の独特の文化だと

思いました。

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この記事へのコメント

2014年04月05日 21:32
ちょっと窮屈そうで金魚が気の毒な気もしますが、
実際に金魚が動いている様子はもっと綺麗なのでしょうねぇ。
日本の鯉なども今世界に広がっている様ですねぇ。
2014年04月05日 22:21
☆ゴクウ様☆
水の浄化装置は上手く隠してありました。
光をあてなくても
けっこう綺麗ではともおもいますが、
オブジェとしての作品でした。
2014年04月06日 01:00
きれいですね!!
本当に生きている金魚を展示してあるのですか。
全て、精巧な作り物のように完成されていますね。
撮影可だったのですね。ウリ坊も実物を見てみたかったです。
2014年04月06日 10:17
☆ウリ坊様☆
金魚は優雅に泳いでいます。
水の浄化装置と酸素供給装置を表に
まったくだしてないのもすごいです。
金魚は動くオブジェでした。
2014年04月06日 11:22
こんにちは。
すごく綺麗で驚きです^^
金魚って風情がありますよね。
私も昔飼ってました。
2014年04月06日 15:01
キレイですね。
こういうのは知りませんでした。しかし昔の人はなかなか素晴らしい物を作られていますねえ。
こういうのってメンテナンスはどうなのでしょうか??・
昔からある物だからそれほど大変では無いのかなあ???
2014年04月07日 20:12
☆なつ猫様☆
こんばんは。
金魚って和風なんだと思いました。
振袖の着物のイメージがあります。
昔飼われていましたか^^
今は猫ちゃんがいるので難しいですね。
2014年04月07日 20:15
☆ハギー様☆
金魚は温度管理なしでもよいので
飼いやすいのではないでしょうか。
水槽にはコケがすぐはえてくるので
掃除は大変だと思います。
しかし、室的時代からの根気強い改良の賜物というのには
ビックリしました^^
2014年04月12日 16:53
見る側は いいですが 中にいる あの子たちには なんだか ちょっと 酷という字がーーー
2014年04月12日 20:06
☆セイジ様☆
金魚がオブジェと化しています、確かに。
水の浄化に微生物を入れたり、よい餌をあげてるらしいです。金魚の元気には気をつかっているようです。

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