祖父との囲碁の思い出の巻

縄文人です^^

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祖父は囲碁が大変好きで

90歳まで囲碁を打っていました。



僕は大変かわいがっていただいていて

帰省した時は祖父とよく対局をしていました。



「なかなかよくみちょるなあ。」

とかいいながら相手をしてくれます。



祖父はお酒を飲みませんでしたから

二人で牛乳とお茶を飲みながら打ちました。

大体2局したら満足していました。



囲碁ができたおかげで大好きな祖父と楽しい時間を共有できたことは

良い思い出になっています。



囲碁の対局は人の心を通わせるよさがあると思います。