祖父との囲碁の思い出の巻

縄文人です^^

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祖父は囲碁が大変好きで

90歳まで囲碁を打っていました。



僕は大変かわいがっていただいていて

帰省した時は祖父とよく対局をしていました。



「なかなかよくみちょるなあ。」

とかいいながら相手をしてくれます。



祖父はお酒を飲みませんでしたから

二人で牛乳とお茶を飲みながら打ちました。

大体2局したら満足していました。



囲碁ができたおかげで大好きな祖父と楽しい時間を共有できたことは

良い思い出になっています。



囲碁の対局は人の心を通わせるよさがあると思います。

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この記事へのコメント

HAL2001
2020年09月09日 09:29
2人の対局に、ほのぼのとした情景が浮かんできます。
今度は縄文人さんと(未来の)お孫さんとで親しい関係ができると良いですね。
囲碁を教えてみたら?(藤井聡太さん目指し将棋に走ったりして)
ハギー
2020年09月09日 20:10
おじいちゃんとの楽しい思い出良いですね。私の母方のおじいちゃんはかなり偏屈で大変でした。まあ色々な戦争に狩りだされていましたから性格もちょっとおかしくなってしまったのかもしれませんが。素敵な祖父との思い出大切にして下さい。
縄文人
2020年09月09日 21:37
☆ハル様☆
囲碁ができたおかげで祖父と遊べてよかったです。
囲碁は手談と言われ会話をしているようなゲームです。
相手の性格も分かります。
黙って交互に石を置くだけでコミニュケーションがとれます。
縄文人
2020年09月09日 21:40
☆ハギー様☆
祖父のうちは酪農をしていましたから行くと必ず牛乳が出てきました。
そのおかげか祖父は元気で長生きでした。
かわいがっていただき今でもよく思い出します。