坂本八幡宮様に参拝いたしましたの巻

こんにちは

縄文人です

令和

慣れるとなかなかよい響きですねえ


令和

の根拠は万葉集の中の

大伴旅人の歌が出典です






時に、初春の令月にして、気淑風和らぎ、

梅は鏡前の粉を披き、蘭は珮後の香を薫らす。





大伴旅人の住まいは

太宰府市の

坂本八幡宮の地にあったとされています



縄文人もお参りに行ってきました

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すごい行列になっています


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隣には都府楼という宮殿の遺構があります

近くの太宰府が令和の根拠となり驚いています



この記事へのコメント

ハギー
2019年06月28日 18:17
近くで良いですねえ。昔・・・(と言っても20年以上前ですが)嫁と大宰府天満宮まで参拝に行きました)神社めぐりが趣味の私としましては興味が尽きません。行ってみたいですねえ!あ、その前に餃子の李~~~~~!餃子1枚おごって下さいね!
2019年06月28日 19:10
☆ハギー様☆
太宰府天満宮様にお詣りして
坂本八幡宮も近くなので
お詣りしました
小さな神社でしたが長蛇の列でした
令和の響きは僕は相当気に入っています^^
秋には来てね^^
2019年06月30日 07:22
令和1年6月30日 やっと素直に書けるようになりました 慣れました 令和君
yoshi
2019年07月04日 10:38
ブログリニューアルして、なじみのアイコンもなくなって残念です。
坂本八幡宮へ参拝された由 令和がいい年になれば、嬉しいですね。
縄文人
2019年07月15日 09:55
☆セイジ様☆
令和ってなかなかきれいな響きですよねえ
気に入っています^^
2019年07月15日 09:59
☆ヨシ様☆
天皇様も即位されて
新しい時代になりました
縄文人は昭和人間かな
平成はいろいろあったけど
令和もよい時代になるとよいですねえ^^

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