レコードジャケット展

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レコードのジャケットの展示会が

すごい人気でした


レコードは音のノイズが欠点なんですが

アナログで波形の加工はしてないので伸びやか

できれいな感じがします




ジャケットのデザインは

アーティストのみなさん趣向を凝らしていたん

ですよねえ


名盤にはよいデザインというのが感想です


ジャケ買いってありますが

よいアルバムはセールスのためジャケット

にも力を入れてますからあながち

嘘ではないなと思ってしまいました






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これとか有名ですよねえ

聴いたことはないのですが(^-^)

赤ちゃんが1ドル札を取ろうと泳いでいる






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プログレッシブロックの

先駆者 キングクリムゾン








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ジョンとヨーコの

ダブルファンタジー

篠山紀信さんが撮ってます







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ポール・マッカートニー&ウイングス

バンドオンザラン

有名人がたくさんでています

モハメッド・アリ ジェームズ・コバーン クリスストファー・リー






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クィーンの世界に捧ぐ








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レッド・ツェッペリン

フィジカル・グラフティー







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イーグルスのホテル・カリフォルニア








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カーペンターズのナウ&ゼン






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山下達郎 For you








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サンタナの大阪公演

22枚ジャケットだって!







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YMO テクノポップのパイオニア








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ピーター・バラカンさんが

レコード紹介をやってました




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この記事へのコメント

なつ猫
2018年05月04日 17:08
こんにちは。
レコードのやわらかい音が好きです。
今は聴くことができませんが
子供の頃聴いていた音を思い出します。
2018年05月04日 18:50
☆なつ猫様☆
こんにちは
そうそうレコードの音って
柔らかくて優しい感じです♪
A面、B面でそれぞれの起承転結がありましたねえ
ジャケットも楽しみのひとつでした^^
2018年05月04日 18:59
お邪魔します><岩田屋ですか?!おぉ、ぜひ7日までに訪れたく思います。
昨日福岡サンパレスへ(妻の好きな)斉藤和義のライブへ行ったのですが、どんたくで多かろうとデパートのほうは行かず><
LPはしまいこんだまま;ですが最近PCにつなげられるプレイヤーを買ったばかりなんです。デジタル化したら車の中でも聴けますので;
でも音はLP時代のほうが温かくて好きです~
邦楽はおそろしいほど知らないのですが、写されたジャケットの洋楽系はほとんど聴いております~(サンタナとか懐かし)嗜好が合いますね^^ゞ
素敵な情報有難うございました。
2018年05月04日 19:23
この催しは前からヤフーで知ってました。しかしバラカンさんがゲストとは!?豪華ですね!サンタナの22面ジャケットは確か横尾忠則さんが制作されたはず。レコードのアルバムのジャケットサイズはちょうどよい大きさですよね。私もいまだに数百枚レコード所有しております。
2018年05月04日 22:24
☆ソフィア様☆
岩田屋さんです
LPレコードのジャケットってアートなんですね
新しいレコードを買ったらジャケットにまずはワクワクしましたねえ
掲載してるのは僕が聴いたことあるやつがほとんどです
音はアナログの方が伸びやかでいいですよねえ
僕はイコライザーで調整するのが好きでした
500ヘルツ位を下げると低音部がくっきりして迫力が出ましたねえ
CDになってノイズがなくなってなぜかミンイコライザーを使わなくなりましたねえ
このイベントはなかなか楽しいです^^
2018年05月04日 22:30
☆ハギー様☆
レコード捨てないで持っていてよかったです
30センチ角とかイラストに丁度よい大きさですよねえ
見開き、観音開きとみなさん工夫されてます
サンタナの22面体にはビックリしました
名演のようでほしい気がしてきます
復刻しているらしいです
LP、カビがきたのかノイズがひどくなっていたのもありました
そこいらがデジタルと比べてナイーブなとこですね
でも大きさといい重量といい何か宝物って感じしますよね
2018年05月04日 23:52
父が映画音楽などが好きで家にたくさんロマンティックなレコードがあり沢山きいて育ちました。全部父が他界して捨ててしまいましたが、もったいないけど、置く場所がないんですよね。日本のこの狭い家屋では。とっておきたいものはたくさんあるのに、整理しきれなくて、結局母も私も歳をとってきて、ものは捨てるを主義に頑張っていますが、味気ない生活です。レコード聴いてみたいなあ。久しぶりに。気持ちも豊かになれそうですね。
ところでジャケット、ジョンレノンのジャケット、篠山紀信さんが撮ってらしたのですね。驚きました。

余談ですが、子供雑誌に、ソノシートというのか、薄っぺらいシングルレコードみたいなのが付録でついていたのを覚えていませんか。おふろちゃぷちゃぷ、とかいうのが好きでよく聞いていました。ただお母さんだかお父さんだかとお風呂に入って、ちゃぷちゃぷいっているだけなんだけど、幸せな感じがして好きでした。
HAL2001
2018年05月05日 06:36
レコードのジャケット展、こういうのをやってるんですね。縄文人さんの情報通には驚きです。
レコードやCDが廃盤になり、聴けなくなった曲は、記憶の中にしかないけど、いつか膨大な曲をストックしたサイトが出来て、いつでも聴ける、そんな時代になるでしょうね。レコードのジャケットのデザイン、味がありましたね。気持ちが出てるというか。オレの歌を聴いてくれ!みたいな。
2018年05月05日 08:27
☆かおるこ様☆
CDが出たときノイズのないのに驚いその手軽さにもうレコードを聴くことはないだろうと思いました
でも今人気復活
音質の伸びやかさとジャケットの魅力
そしてレコードの重量感
所有欲を満たしてくれる感じがあります
お父様とのレコードの想いでおありなのですね
一緒です
うちの父も音楽が好きというかステレオを鳴らすのが趣味でした
よく聴かせてくれました
ソノシート付録とかについてましたねえ
子どもの頃好きだった曲って今だに忘れませんね♪
2018年05月05日 08:31
☆ハル様☆
よいアルバムができたらジャケットもセールスのために
イメージに合ったものを頑張ったのでしょうね
よいアルバムにはよいジャケットに間違いないです
視覚的なアピールも大事ですよね
CDになってその辺の楽しみは半減しましたねえ
アーティストの思い入れですかねえ
それはジャケットから伝わりました
2018年05月09日 09:47
レコードジャケット展。懐かしいですね。
とは言っても、ポールマッカトニー、カーペンターズ、イーグルス、サンタナ
付近ですね。
SP~EP~LPと保存はしてます。デッキも動き悪くなり、オープンリール
も、名曲を沢山収録してますね。ただ再生装置が・・・・。
2018年05月10日 23:27
☆ヨシ様☆
僕もオーディオはかなり整備していました
オープンリールとかイコライザーとか
CDになってノイズもなくなり音をいじるのをやめました
低音を強調するの好きでした
なんかアナログの方が燃えましたねえ^^

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