耐震工事



学校の耐震化率は

現在約85%。

まだ対応してない学校が

15%あります。


縄文人の事務所では

耐震診断、耐震工事に

取り組んでいます。


今回は小学校にブレースを取り付ける工事を

担当しました。





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この記事へのコメント

2012年11月10日 22:37
素晴らしいお仕事をされてますね!でもこういうお仕事っていろいろと大変そう!皆さんの命をお守りする大切なお仕事!お体に気を付けて頑張って下さい!
2012年11月10日 22:53
☆ハギー様☆
ありがとうございます
敷地が狭くて難工事でしたが
無事終わりホッとしています。
ゼネコンの担当の方は若い方でしたが
丁寧に仕事をしてくださり
よい仕上がりになりました。
みんなが力を合わせて
建築の仕事は出来上がっています
2012年11月11日 17:18
やりますなー 縄文人さん がんばれ!
2012年11月11日 19:45
☆セイジ様☆
ありがとうございます
建築は多くの人のたゆまない努力により
出来上がっています。
しっかり頑張りたいと思います
2012年11月13日 11:23
こんにちは。
確かに、今は何処で、いつ地震がくるか分かりませんからねぇ。
こういう風に迅速に対応するというのは素晴らしいです。
まったく対応していない場所の方が多いですね。
2012年11月13日 19:23
☆なつ猫様☆
こんばんは
建物の耐震化は急務です。
日本中に活断層がありますから
どこで大地震が起こっても
おかしくありません。
国に実行力のある対策を期待したいです
2012年11月14日 18:10
鉄骨の筋交いが、ブレースですねっ。
新しく聞きましたよ~ん。
う~む、業界用語も変わりますねぇ~。
そういえば、石綿スレートなんて…
高校の頃、建築構造で習いましたなぁ。
しかし、今じゃ健康被害のアスベスト問題が。

段々と『体に優しく、丈夫な建物』が求められて行くんですなぁ~。
2012年11月14日 19:25
☆たま様☆
筋交いのことブレースと言ってますよ^^
アスベストの除去工事も結構あります。
処理方法が煩雑です。
『体に優しく、丈夫な建物』・・・
そうですねえ。
環境にもやさしさが求められています。
バブルの頃のコンセプトからは
かなり様変わりしています。
設計者も日々新しくなる情報に
ついていく必要があります
2012年11月17日 22:25
画像を拝見すると、がっしり(?)していかにも、耐震性がありそうになりますね。
大変なお仕事ですが、やりがいがありますね。
それにしても、まだ15%も対応していない学校があるのは、怖いです。
せめて、工事が終わるまで地震が来ませんように!
2012年11月18日 12:18
大事なお仕事ですね。
子供たちの環境を考えなくてはいけません。
今度の選挙も大人の都合ばかりで.........イヤです。
2012年11月18日 13:59
☆ウリ坊様☆
ブレースを入れると、地震力が格段にアップします
学校は子供たちが大勢生活しているし
いざとなったら非難施設となる
重要な建物です
早くすべての学校が耐震工事が終わるといいです
2012年11月18日 14:03
☆ちゃむ様☆
安心安全な学校で子供たちが
生活できるのが一番です
今の政治は政党同士のパワーゲームみたい
少子高齢化社会で先ぼそる日本を本気で考えてほしいですねえ

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